「半病人」から「真の健康人」へ!アーシングで「未病」対策

アーシング

東洋医学の「未病」とは?

東洋医学には、「未病」という概念があります。

「未だ病にあらず」

病気をいうほどではないけれども、健康でもない状態のことです。

 

なんとなく不調、冷え症、むくみ、肩こり、だるい、やる気が出ない、など。

 

アーシングで未病を正常に

アーシングによって、体内に自由電子をとりいれることで、

体が本来の正常な電子状態になり、

体内調整がうまくできるようになり、自己治癒力が増します

 

30分間のアーシングで未病対策できる!

 

毎週土曜日に、東京都立川市の昭和記念公園で、

アーシングタイチ(アーシングをしながら太極拳をする)をしています。

終了後は、足の裏がとても気持ちよく、体がポカポカしています。

心も穏やかになり、1週間分のストレスが解消されているように感じます。

 

アーシングは、「未病」対策にもおススメです。

イベントへのお申込みはこちらからどうぞ。

中川貴子 - リザスト
鍼灸|かっさ|アーシング 鍼灸師 中川貴子

 

 

 

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